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データ連携基盤「DataBeeプラットフォーム」の提供開始に関するプレスリリースを配信しました

DataBee株式会社は、2026年8月3日より、企業内に散在する業務データを統合・標準化するデータハブプラットフォーム「DataBeeプラットフォーム」の提供を開始いたしました。
これに伴い、8月5日付でPR TIMESにてプレスリリースを配信いたしましたので、お知らせいたします。

本プラットフォームは、システム同士を1対1でつなぐ従来型の連携ではなく、ODS(Operational Data Store)を中央に据えたハブ&スポーク型のアーキテクチャを採用。
「つなぐ・ためる・整える」を1つの基盤で実現し、データ連携の複雑化や保守コストの増大といった課題の解消を目指します。
約1億レコード規模のバッチ処理を想定した実行基盤と、ローコードによる柔軟な業務ロジック実装を両立している点が特長です。

詳細は、下記のプレスリリースおよびサービスサイトをご覧ください。

▼プレスリリース(PR TIMES)
「つなぐ」だけでは、データは資産にならない。ODSを中核に据えたデータ連携基盤「DataBeeプラットフォーム」を提供開始

▼DataBeeプラットフォーム サービスサイト
https://www.databee.jp/pflp/

今後ともDataBee株式会社をよろしくお願いいたします。

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